坂本龍一さんから『空とぶブッダ』正木高志著へのコメントをいただきました。
「正木さんの話しから、かつて争いあっていた5つの国をまとめてイロコイ連邦をつくったピースメーカーを思い出しました。
正木さんは、現代のピースメーカーみたいです。
民主主義より自然主義、という言葉、ぼくもとても共感します。
そろそろ人間優位の傲慢な考えはすてて、“自然神”を讃えて生きていけたらと思います」
そしてゆっくり堂の辻信一からもメッセージがあります。
「正木高志が歩く。木を植える…。それは新しい文化を創るカルチャー・クリエイティブの時代の夜明けを告げる。彼と共に歩こう。木を植えよう。彼の静かな、しかし力強い声に耳を傾けよう」
ゆっくり堂の新刊『空とぶブッダ』の詳細はhttp://www.yukkurido.com/
「正木さんの話しから、かつて争いあっていた5つの国をまとめてイロコイ連邦をつくったピースメーカーを思い出しました。
正木さんは、現代のピースメーカーみたいです。
民主主義より自然主義、という言葉、ぼくもとても共感します。
そろそろ人間優位の傲慢な考えはすてて、“自然神”を讃えて生きていけたらと思います」
そしてゆっくり堂の辻信一からもメッセージがあります。
「正木高志が歩く。木を植える…。それは新しい文化を創るカルチャー・クリエイティブの時代の夜明けを告げる。彼と共に歩こう。木を植えよう。彼の静かな、しかし力強い声に耳を傾けよう」
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